北海道・美深町 武四郎と行く天塩川沿いの車中泊旅 (A Journey Along the Teshio River)

road trip in bifuka town

7月の中旬から

約1カ月半

天塩町に滞在後

幕末の冒険家

松浦武四郎に導かれて

天塩川沿いを

南下する事にしますた

美深町の

車中泊スポット含め

capitaro
CAPI

  ご案内しまっす

北海道命名の地

天塩町から

天塩川沿いに南下途中

武四郎の足跡発見

北海道命名の地

松浦武四郎は

和人として

初めて北海道を調査した

幕末の冒険家

その武四郎が

この地を北海道と命名した

名付け親でもある

さて…

命名したその現地は

大自然が広がる

天塩川沿い

人などおらず

熊が出てきそうな

capitarosweting
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  雰囲気…

By the way

この地に着いて

武四郎がパッと

old man
武四郎

北海道!

と思いついた

訳ではない

当時このエリアにいた

アイヌの長老から

話をきき

蝦夷 (エゾ) = 加伊 (カイ)

カイ =(土地の人)

という事を理解する

その後

政府にいくつか候補を提案

千歳道、海島道、日高見道など

6つの中で

たまたま

北加伊道が採用

加伊の漢字を

海に変え

【北海道】

になったのである

surprized image
日本

  パパー

天塩川温泉

天塩川沿いに

南下するルートにある

入浴施設は

Tatooに厳しく

中川町とか完全NG

そこで

発見したのが

天塩川温泉

宿泊施設で

日帰り入浴可能

サウナないけど

泉質もよく

露天風呂がきもちーん

いつも

天塩町の夕映に入ってたから

肌がびっくり

Amigo

なんか違うぞ?

By the way

駐車場で車中泊はNG

but

宿泊施設裏にある

バンガロー前ならOK

美深町の車中泊スポット

美深町での

Overnight parking spot

まずは定番

道の駅 びふか

40号線沿いにある

Roadside Station

裏にはキャンプ場とかある

美深アイランドエリア

Before

天塩川に生息していた

チョウザメが見れる施設や

チョウザメが食べられる食堂

入浴施設(tatoo NG)

有料のキャンプ場

道の駅 駐車場は

40号線沿いなので

騒がしい

なので

個人的には

capitarosweting
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  いまいち

そこで

マル秘車中泊スポット発見

菊丘公園

街中の外れ

高速道路、スキー場の近く

駐車場はフラットで

めっちゃ静かちゃん

駐車場の前に

Clean toilet

水道あり

しっかりと整備されてて

安全安心なバイブス

コンビニや

入浴場所まですぐ近く

ほっとプラザ★スマイル

おススメの

車中泊スポットでっせ

Summary

道央エリアは

真夏は熱がこもって暑いけど

9月上旬になると

海沿いより朝晩寒くなる

早朝はいつも霧

capitaro
CAPI

  道央あるある

この調子で

天塩川沿い南下するんご♪

To be continued